2015年12月22日火曜日

2015.12.22


「月がちょうど半分だね。
上弦かな、下弦かな」と言ったとか、
そういう小さなことを忘れないようにしたい。
寒い、風の吹く夕暮れ。

Shouldn't forget that happiness lies in our uneventful everyday lives.

2015年12月8日火曜日

2015.12.07


Al mal tiempo, buena cara.

誰もいないバスの中、メキシコのママに言われた言葉をふと思い出したよ。

笑う門には福来たる。


2015年11月28日土曜日

2015年11月26日木曜日

2015.11.26


”君は誰のものでもない そう知ってるけど 始まった恋を止めるにはもう遅いね”


君のいちばんになりたい そう思ってるけど、12時をさす時計が別れを告げてる”

tofubeats NO.1


2015年11月25日水曜日

2015年11月17日火曜日

2015.11.15



しあわせに過ごしている、ということは私にとっても幸せ。

I'm really happy that you are happy.


2015年11月4日水曜日

2015.11.04


秋田でみた夕日がきれいすぎて。

3年連続秋田にいたことになるんだけど。

今年は泣かなかった。





2015年10月28日水曜日

2015年10月13日火曜日

2015.10.13




ついについに。

去年の11月からやってきたことが

明日オープンになります。

うれしい、けどうまくいくかどきどきする。

たくさんの人に使ってもらえますように。

少しでも人の悩みにこたえられますように

こんな仕事をさせてもらっていることにも感謝せねば。


My work will launch tomorrow!





2015年9月30日水曜日

2015.09.30


今の業界に憧れるきっかけになった伯父がスーパームーンの昨日、旅立ちました。

物静かだけれど、周りの人を大切にしていて、冗談が好きな頭のいい人。

少しでも近づけたら。



2015年9月28日月曜日

2015.09.28







もうすぐ10月になっちゃうよ。

月日が過ぎるのはとっても早いなぁ。

このスーパームーンをひとりで見ると思わなかったな。笑

少し心がざわつくけれど、この季節が一番好き。

昔みたいに公園でシートでもひいてゆっくりごろごろしたい。

そんな深夜残業中。



2015年9月25日金曜日

2015.09.25



「やってくれなかったことを数えるよりも、
やってくれたことを数えたほうが幸せになるよ」

by 母

なんなのかな、母は天才かな。

My mom always makes me happy.



2015年9月15日火曜日

2015.09.14



今まで愛する人よりも早く死にたいとおもっていたけれど。

考え方が変わった。

愛する人を看取って、1日だけ長生きして死ねたらいいな。

そんな風に思える人がこれから先、
私にも現れるのかなって時々不安になるけれど。

伯父と伯母を見ながら
最近、関西と東京を往復する新幹線の中でぐるぐると考えています。

2015年9月13日日曜日

2015.09.13




入院中の祖母のお見舞いに行った。

祖母は最近よく昔の話をする。

「昔な、あのカリフラワー乗ってん」

と言っていて何のことかと思ったら

フェリーのさんふらわぁのことだった。

とんちんかんおばあちゃん、
長生きしてね。

2015年9月8日火曜日

2015.09.07





My dream will come true!

Can't wait September 16th.

Thank you all of my coworker.

2015年8月27日木曜日

2015.08.27


両手にたくさんモノを持ってると転けたとき、大変なケガをする。

だから多くは求めずに、片手に持てるだけ。

もう片方の手は空けておいて、いつでもチャンスを掴めるように。

って大好きなクライアントが言ってた。




2015年8月15日土曜日

2015.08.14




今日から社会復帰。

のくさんと麻布十番で花金、たのし。

ピスタチオともものジェラート、おいし。

東京タラレバ娘、つらし。




2015年8月13日木曜日

2015.08.13

終戦の日を前に。
祖母がこの間話していたことを備忘録として書いておこう。
空襲のこと。
終戦の日のこと。

聴かないと知らないことがたくさんあるなぁ。

時系列がよく分からなかったので間違っているかもしれないけど。
戦時中祖母は曽祖父の仕事の関係で神戸に住んでいた。

・疎開した先の神戸市内の別宅。
・その次に疎開した神戸市内の別宅。
・疎開した六甲の別荘。

の3回空襲に遭っている。

1回目の時は神戸の自宅にいては危ないということで、港のほうで貿易商をやっていた親戚の荷物も全て預かって、田舎に疎開したがその疎開先で空襲を受けた。
祖母いわく、米軍機は空襲で使った残りの焼夷弾が重いので、帰路の途中で落として行くことがあったそうで、この時もいくつかしか落とされなかったそう。

運悪く、祖母が住んでいた家に落ちてしまった。
当時、祖母たちは家には不在。
焼夷弾が落ちた衝撃で家があった場所には大きな穴があき、家財道具などが散乱していた。
預かっていた貿易商の取引先の綺麗な洋服が、爆風で飛ばされそこら中に散らばっていたそう。
私は焼夷弾は発火すると思っていたけれど、祖母いわく発火せずに吹き飛ばすだけだから、家は燃えていなかったという。
祖母は「全部燃やしてくれたら片付けせんでええのにねぇ、高価な服やから全部拾って歩いたんよ、迷惑な話や」と言っていた。
論点が違う。笑

2回目の時はまとまって爆弾を落とされたそう。
空襲警報が出て近所の防空壕に避難する途中、曽祖母は脚が悪かったので走れず「先に行って」ということでお手伝いさんと一緒に祖母を安全なところへ行かせた。

空襲が止んで、外に出て曽祖母を何人かで探しても見つからず「これはあかんかったかもしれん」と思い、翌日自宅へ戻るとそこに曽祖母が若い男の人と立っていて、無事を確認することができた。
その知らない若い男の人が曽祖母を負ぶって逃げてくれたそうで、家族が来るまで一緒にいてくれたそうだ。
「その方の名前を聞いてなかったけれど、感謝しかあらへんね」と言っていた。

3回目は神戸市内は危ないということで、六甲の別荘に一家で移り住んでしばらくしたころ。
別荘には庭に大きな防空壕があったので、祖母たちはそこへ避難。
近所の方達もそこへ避難していたそうだが、
向かいの家のおばあさんが家の中に配給でもらったお米を取りに家に戻ったところに爆弾が落ちて、空襲が終わったあと出てみるとそのおばあさんの米袋を持った手だけが飛んできていたそう。
その近辺で亡くなったのはその方だけで、
「そのおばあさんもかわいそうにねぇ。
みんなが食べ物に困るやろと思って、取りに行かはったんやろと思うけど何があっても逃げなあかんのや」と言っていた。

終戦の日は、いわゆる玉音放送は聴いておらず、
六甲から神戸市内に曽祖母と下りてくると、いつもはガーランド(軍用ブーツの横につけるもの?)をしっかりしている兵隊さんがそれを取っていて不思議だなぁと思っていたので、その方に聞いたら「戦争は終わったんです」と一言だけ言って去っていってしまった。
「そんなアホな」と思っていたけれど、
みんなから言われるし、そのあたりに跪いて泣いている人がたくさんいて「そうなんやなぁ」とだんだんと理解した感じだったそう。

玉音放送は後々、聴かせてもらったけれど「ハッキリと聴こえなかったので何を仰っているのか分からなかった」と言っていました。

当時祖母は13歳。
そんな時代をよく生きてきてくれたなぁと、
なぜかこの話を聴いた時に有難い気持ちになりました。
昔は戦時中のことは語ろうとしなかったけれど、だんだん年を取ってきて伝えなくては、という想いが強くなってきたのかなと思います。

まだまだ長生きしてもらわないといけないけれど、こういう生の話をきちんと聴いて残しておかないといけないなと思いました。

2015年8月9日日曜日

2015.08.09





夏休みが始まりました。

8/9はやっぱりまだ東京にいられないけど、
ちょっとずつ先に進んでいるのかしら。

Summer has come!

I can't stay in Tokyo on 9th August, but I think I can move to forward.

2015年7月28日火曜日

2015.07.28




ゆんぬんちゅの友達の言葉にはっとさせられた。


「何が良くて何がダメだったかは人生の最後にしかわかんないから。笑」


そうなんだよな。

なんでそんなかんたんなことを忘れそうになるんだろ。


2015年7月11日土曜日

2015.07.11




法事。

ひいおばあちゃんの37回忌で家族がみな東京に集合した。

いつもこのお寺に来ると、
御住職の話が長すぎて寝そうになる。笑

今日も案の定長かったけれど、
良い話をしていたのでメモ。

●37回忌も忘れずに手を合わせてもらえる幸せ。
何事もなく集まり家族で手を合わせられる幸せ。

●「目を開けて つくづく見れば 薔薇の木に
薔薇の花が真紅に咲いてけるかも」
北原白秋


当たり前の事が当たり前にある・できることにこそ、真の幸せ。


"Don't take anything for granted."


2015年7月6日月曜日

2015.07.06


7月に入ってからなんだかにぎやか。

たくさん人と出会ったり、
旅に出る予定をたてたり、
与論出身の沖永良部のお兄さんから
沖永良部島の形をしたちんすこうをもらったり。







今日の帰り道、いつものお花屋さんで
一輪挿しに挿すお花を選んでいたら
リンドウをおまけしてもらっちゃったり。











Flowers are beautiful, and it soothes me to look at them.

The language of flower is "loveliness","intrinsic worth","I love you best you are sad".


2015年6月28日日曜日

2015.06.29


母とお散歩。

梅雨で雨の予報だったのが晴れました。

晴れ女を発揮。

さらっと気持ちのよい晴れの日で、

茅の輪くぐりもしてこれから半年間の厄も落としたので、

夏が楽しみになってきました。

たくさん出かけたいな。















2015年6月25日木曜日

2015.06.24


先週末、海街ダイアリーを観たら、
鎌倉へ行きたくなりました。

夏至も過ぎて、もう夏。

写真は春の風の強い、鎌倉です。






2015年6月18日木曜日

2015.06.18


大切な友達が新しい世界へ旅立っていったよ。
遊びに行くよ!
元気でね!



2015年6月7日日曜日

2015年6月6日土曜日

2015.06.05




大橋トリオのLIVE、最高だった。

トークのあとに、ぱっと空気が変わる。

毎朝お散歩で聴いていた「くるみ」

LIVEで聴いたら泣くだろうな〜と思ったらやっぱり泣けた。



忙しい時間をやりくりして、
一緒に見に来てくれた子にも感謝します。

2015年5月27日水曜日

2015.05.27


今朝方、すごく優しくて寂しい夢をみました。

そこからどうしても眠れなくなってしまって
夜明け前の川沿いを走りました。

大切な人には「大好きだよ、元気でいてね」と自分のことばで伝えなきゃ。

小さくなった肩をこれからもマッサージしてあげられますように。

一緒においしいあんこを食べられますように。


2015年5月16日土曜日

2015年5月10日日曜日

レモンスカッシュ





小さい頃、夏になると母が自家製レモンスカッシュを作ってくれた。

炭酸水と、
お砂糖と少しのお水を煮詰めただけのシロップ少々と、
レモン半分。

氷をグラスに入れて、
カラカラ混ぜてストローをさしたら出来上がり。

おうちだけどストローをさすのが「特別」なのです。

ほっぺたがきゅーっとなるほどすごーくすっぱいんだけど、
ときたま思い出して飲みたくなります。


そんな特別な飲み物を作ってくれるのは
母の手は魔法の手。

いつもありがとう、お母さん。




2015年4月30日木曜日

Over




時の流れ方が少し、違うみたいだった。

さみしいから一緒にいるんじゃなくて、
幸せになるから一緒にいるんだ。



2015年4月17日金曜日
























大事にすること

小さな約束を守ること

同じ過ちを繰り返さないこと



1年が過ぎるのがとても早くて、

去年はイタリアに行っていたなぁなんて

思い返しながら残業をしています。

与論へも行きたいな。

夏かな。